跳ねてこ行進曲

春に応募した曲のピアノスコアのみの演奏。
タイトルは正式曲名ではないです。
20数段のフルスコアをたった2段のピアノ譜に直したので原曲の雰囲気はあまりない。
トリオ以降は数日で作り上げたので変化が激しい。
ハチロクのマーチは最近出てないからいけるかも、とか淡い期待を抱いていたよ(笑
約3分。

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マズルカ第2番

明るい曲ばかり作ると褒められたのであえて反抗。
単に暗いんじゃなく、空虚な暗さで。
ただ、繰り返しがうっとおしくなってしまったかも。

かなり久しぶりに投稿。

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救急について

初めて救急車に乗りました。
そのときと、その後も含めて、いろんなことを見聞きしてきました。

・救急搬送
 救急隊員はさすがに落ち着いている。
 自分が苦しさ全開でパニックになっててもめっちゃ冷静。
 乗り込んだ後も意外なほど静か。

・白い巨塔かよ
 時間外治療で運び込まれて、点滴と血液検査を受けた。
 研修医の若い先生がいろいろ聞いてくださった。
 が、そこに重鎮医師登場。
 「お前にそんな権限を与えた覚えはない」
 患者の目の前で説教は勘弁してください…

・お金がない
 急に具合が悪くなったのでお金のことを全く考えてなかった。
 夜間の救急だったのでちょっと高かった。
 そのときの所持金が250円ぐらいだったので到底払えず、後日払う約束をして帰宅。

・あれ?
 病院で心電図も取ってもらった。
 家に帰ると左胸に心電図とるときのパットがくっついてた…
 珍しいので記念にとっておきます(笑)

貴重な体験したけど迷惑かけすぎ。
たぶん、もう大丈夫です。

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音楽の冗談~暴走ワルツ~

何ヶ月か前に作り始めたワルツ。
しかし転調を繰り返し、とりとめがつかなくなってしまいました…
どれが主題やら訳分からなくなってるし。
今一度シュトラウスの曲を勉強しなおしてみようかな。
たぶんこれ以上手を加えることはないと思います。

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3分間スピーチ

配属になった講座の恒例行事「3分間スピーチ」
参加者同士の抵抗感をなくすもので、こういうのをアイスブレイクというらしい。
十数人の前で、何も見ず、テーマに沿った話を3分間行うという訓練です。

他愛無い個人的な経験を喋ったのですが、大いに受けたようです。
しかし、緊張すると早口になる癖は健在のようで、聞き取り難かったという声もありました。

それにしても、プレゼンや輪講と違って話題を探すのに苦労しました。
制限は、タイトルに一文字指定されているのみだったので広い広い。
話の出だしをどうしようかとか、オチをつくるかとかいろいろ考えました。
最終的にはほんとになんでもないようなことを喋ったのですが、結果オーライですね。

それにしてもみんないろんなことを喋ってたな・
クラブ活動のことや趣味のこと、遊びのことや痴漢にあったことまで…
来年度のスピーチが楽しみになってきました☆

 未だにスピーチのネタでいじられてます(笑)

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音楽の冗談~間違いだらけのワルツ~

割とまともな出だしのあとに何故か違う調で旋律らしきものが始まる。
わざとらしく装飾音符がついている
いきなりハ長調になったりめちゃくちゃ
無意味なトリル
安定しない和音
拍のずれた低音(合ったと思ったら音をはずす)
そもそも拍子がワルツじゃない
無意味かつ超難解なカデンツァ(笑
ダサいメロディー(ドシラソドシラソ…)を大げさに
楽典に違反しまくりの跳躍進行
転調しようとしてできてなかった
10本の指で演奏不可能な和音
ワルツにあるまじきリズム
とにかくハ長調大好き
やけに繰り返したがる
重たく分厚すぎる低音
コーダが唐突に始まり、しかも長大
最後の音が揃わない

あー楽しかった☆

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音楽の冗談~ステレオタイプなマーチ~

しばらくきちんとした曲の仕上げにてんてこまいしていたので冗談音楽を作ってみました。
作成時間、40分程度(笑
ファンファーレに続き、変ロ長調(吹奏楽ではおなじみ)でスタート。
もちろん低音メロディーも健在。
変ホ長調に転調するところもおなじみ。
もちろんピッコロソロに相当する部分や対旋律もありますよ。
そして最後はもちろんタンタカタン終止。

もちろん、こんな曲は提出してませんよ。
約3分弱。

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行進曲の終わり方

吹奏楽コンクールの課題曲、特に行進曲が好きでよく聞きます。
課題曲マーチはその制約上、似通ったものができやすい土壌はあると思います。
終わり方、曲の最後の部分は特にそれがいえるのではないでしょうか。
そこで終わり方をパターン分けしてみることにします。
間違いや偏見が大いに含まれますので大目に見てください、単なる遊びです・

1.タンタカタン終止
 曲例:行進曲「砂丘の曙」、コンサート・マーチ「テイク・オフ」、(ターンブル・マーチ)、スプリング・マーチ、アップル・マーチ、マーチ・グリーン・フォレスト、行進曲「K点を越えて」、マーチ「ベスト・フレンド」、など。
 メロディーラインをずーっと盛り上げていって最後の小節の3拍目で終わる。その意味ではターンブル・マーチは含まないのでカッコとした。
 派生形(?)としてタカタカタン終止(ブルースカイ等)やタカタン終止(そよ風のマーチ、光と風、晴天の風等)、3連タタタタン終止(オーパスワン、夢と勇気等)がある。また、作例は少ないがタタッタタン終止と呼ぶべきものも存在する。

2.ジャン!終止
 曲例:サンライズ・マーチ、マーチ・エイプリル・メイ、(マーチ「ライジング・サン」)、五月の風、行進曲「エンブレムズ」、行進曲「虹色の風」、マーチ「春風」、ストリート・パフォーマーズ・マーチ、ブライアンの休日など。
 メロディーラインを盛り上げていって最後の小節の4拍目で終わる。この最後のキメの前に装飾音符がつくことも多い。ライジング・サンは1拍目で終了するので例外的かもしれない。
 派生系としてドン!終止(ゆかいな仲間の行進曲、ラ・マルシュ、行進曲「SLが行く」、ウィナーズ―吹奏楽のための行進曲、サンライズマーチ等)がある。

3.終止専用終止
 曲例:マーチ「スタウト・アンド・シンプル」、平和への行列、イギリス民謡による行進曲など。分類が微妙なものが多い。

マーチ王スーザにはジャン!終止が多いようですね。全員で潔く終わる、みたいな。
終止専用終止を心がけて作るようにすればそれだけで聴後感が新鮮に聞こえる、かも。

意味不明な文章ですみませんでした;

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春のプレリュード

風が心地よい季節です。
原付で山がちな道を走ってても緑が目に優しい。
桜にはちょっと早いこの時期が大好き。
約1分の前奏曲。

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暖かいな

3月もそろそろ終わりに近づき、はやくも1年の4分の1が過ぎようとしていることに改めて驚き。
特にこの2月3月が怒涛のスピードだった。

「1月行って、2月逃げて、3月去る」
の讃岐バージョンは「1月いで」となります。
小学校の冬休み明けの始業式とかで毎年のように聞かされました。
関係ないけど、書初めとか懐かしい…筆、硯、文鎮、触れなくなって久しいわ。
どんど焼きとか、焼きみかんとかもね。

寒がりな思考人にとって春は待ち遠しい季節でありますが、問題点もいくつか。

・黄砂
 喉が痛くなります。
 空が霞んでるだけで滅入ったりします。

・花粉
 花粉症は幸いなことにないです。
 しかし、ある年に急に発症することがあるらしいので心配…
 人の家に上がるときはちゃんと服を掃ってから入るように心がけています。

・天気が周期的に変わる
 移動性高気圧が規則正しく週ごとにきてくれます。
 なんでもない日に雨が降ってくれるといいんです。
 しかし何故か土日に雨が降ることが多い気が…
 一回土日に雨が降るとそれ以降毎週のように雨になるので困っちゃいます・

寝すぎてしまうのもこの季節の欠点といえば欠点、かな。

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